2013年7月アーカイブ


肌を焼かない心がけはカンタン。

今からたった2つのことを守っておけば、

夏の日光を浴びても白肌を守ることができます。

 

それは、「保湿」と「塗り直し」。

 

もったいないから化粧水の使用量は控えめに・・・

なんて思っていませんか?

お肌を干物状態にしてしまったら、紫外線の思うつぼ。

肌表面の水分を奪われないように、しっかり水分で満たしておくこと、

浴びるように保湿をして、生魚のごとく焼けにくい肌にしておくことが大切です。

 

そして、日焼け止め液をこまめに塗り直すこと。

SPFの数字はUVカットの強さではなく、紫外線から肌を守る時間の長さ。

適量を何度か塗り直すことで、1日中肌を保護してくれるのです。

 

今からできる素肌美人へのワンステップ。

ぜひお試しくださいね!

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プロフィール

蟹瀬 令子

かにせ れいこ

上智大学文学部英文学科後、博報堂に入社し、コピーライターやコピーディレクターとして活躍。1999年、「ザ・ボディショップ」を日本で展開するイオンフォレストの代表取締役社長に就任。
ケイ・アソシエイツ代表として、外資系企業、および国内企業のブランディング、マーケティングを手がける。2007年スキンケアブランド、LENAJAPONを立ち上げ現在にいたる。